日本科学未来館イベント「9次元からきた男」

物理学の究極の目標である「万物の理論」をテーマにした3Dドーム映像作品です。

『呪怨』や『魔女の宅急便』などで知られる映画監督の清水崇氏が演出を手がけます。

 

素粒子のミクロ世界と、宇宙のマクロ世界をあらわす二つの理論は矛盾しており、理論物理学者たちはそれらを統一する「万物の理論」を見つけようとしています。その最も有力な仮説である「超弦理論」が提示する驚きの世界とは?難解な数式で表現される理論物理学の最前線を、エンターテインメント性あふれる実写と精緻なCG・データビジュアライゼーションを融合させた映像で体感できます。

 

会場はホテルマックから乗り換え一回、ゆりかもめで最寄駅に行ける日本科学未来館、すぐ近くには

南極観測船「宗谷」も展示されている「船の科学館」や温泉の入浴や食事もできる温泉のテーマパーク

「大江戸温泉物語」も有るため、ご家族で観光のあと温泉でご休憩もできます!

 

【日程】平日6回、土日祝7回上映、※予約制

【場所】日本科学未来館 ドームシアター

【入館料金】大人 620円、18歳以下210円
※6歳以下の未就学児は無料
※土曜日は18歳以下無料(企画展等を除く)
※障がい者手帳所持者は本人および付き添いの方お一人まで無料
※企画展等は別料金の場合があります


★ドームシアター鑑賞料大人300円 18歳以下100円
※入館券とのセット購入のみの扱いとなります。(各種前売り券、招待券、年間パスポート、無料開放日等の場合は除く)


 

電車でのアクセス
■JR山手線西日暮里駅⇒JR山手線上野方面行⇒新橋駅下車、ゆりかもめに乗り換え⇒テレコムセンター駅下車

(ホテルマックから約45分)

 

2018年02月25日